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03/01/2009    オークフローリング

リビングルーム。

子供たちが仮設テーブル(笑)でおやつタイム。このときはまだリビングにテーブルがなかったので。

床はオークの無垢フローリング亜麻仁油フィニッシュ。深みのある独特の風合いがある。

上品ではあるが、木目や節が存在感を主張している。この上質なワイルド感が僕は大好きだ。

予算の都合上、別の樹種になりそうにもなったが、やはりオークにして良かった。

無垢フローリングは、やはり複合フローリングにはない存在感がある。複合フローリングも表面は本物の木に間違いはないのであるが、工業製品として人間が作り出したものなので、どこか画一的で味がない。そこへいくと無垢フローリングは一枚一枚に個性があるから、表情が豊かなのである。

こだわりのフローリングなので、子供たちがモノを落としたりすると、「床に傷がつくだろーが!!」とパパがイカる(笑)。しかし、オークは結構硬い木で、意外に傷がつきにくいのでうれしい。

うしろのソファはCOLONIAL CHECKのS2トリプルソファ。これもパパとママで厳選したこだわりのソファだ。

なんとも上品で美しく、座り心地も良い。

値段は高かったが、家具は一度買ったらそうそう買い換えるものではないので、長く使える気に入ったものを購入した。

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